劇団綺畸稽古場ブログ

劇団綺畸は、東京大学と東京女子大学のインカレ演劇サークルです。名前の由来は「綺麗な畸形」。

天気予報

 

その1 快晴!たまにだらだら、のち晴れ。

その2 乾燥、過ごしやすい。てっぺん苛苛。

その3 風が少ない。束の間の平穏。

その4 大雨、小雨。重力に従って落ちる。

 

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわる。

何十年もぐるぐるまわる。

なのにぴょんぴょん跳んじゃうの?

ぴょんぴょんぴょーん、どんっ!

跳ねたら落ちたとき痛いのよ。

それに落ちなければいいってわけでもないの。

飛んでいっちゃうのはルール違反。

ぐるぐるぐるぐるぐるぐるまわる。

順番守って晴れたらいいね。

そしたら雨も嫌いじゃなくなる。

 

 

制作  柘植広香

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

予約フォーム(柘植扱い)↓

https://www.quartet-online.net/ticket/spotlightgirl?m=0kdiejc

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美大通りの演劇

吉祥寺から東女に行く時、それはだいたい夕方が多いのだが、ほぼ決まって美大通りという通り、確か500メートルくらいの直線なのだが、そこを歩く。なぜかそこでは、ほぼ100パーセント一人で歩いているからかはたまた別の理由か、視線が上を向く。きまってそうであるわけではないが、というかどちらかというとそれはきまぐれに、美大通りに入った瞬間、正確には左手に見えるあんこ屋さんを通り過ぎたあたり、そう、ちょうど上への視界が開けてから、視線がすっとまるでそうなることが全くの自然であるかのように、歩きスマホから目を上げて、それは決してその時間帯に充電がなくなりやすく、やることがなくなるからではなく、眼前に、より正しくいうと視界の上の方に、広がる空に、それも西に沈んでいくであろう太陽の光が綺麗に写っている夕焼けがかった空を左手に見ながら、空を見る。

 

空を見る。空を見ると、ごく一般の例に全く漏れることなく、自分のちっぽけさを感じる。それは例えば、自分の上に広がる青々とした、時に様々な表情を見せる空を無粋にもけたたましい音を立てて横切ることが稀にある飛行機の窓から、下を覗いた時に、あるいは、東京タワーでもスカイツリーでも通天閣でも東横インからでも見下ろした時に見える、歩いている、仕事をしている、楽しそうにしている、生きている、そんな人々を、歩いて空を眺める自分がそういう視点を想像して、思うちっぽけさなのだとしたら、それは歩いている自分にとっても、手を透かしてみれば飛行機なんて指の間に収まるし、それに乗っている何十人のうちの一人なんてミリ以下の単位でしか表すことのできない小ささなのだからむしろおまえらの方が歩いてる自分にとってはちっぽけだと、言ってやりたい気持ちにもなってよかろうものなのに、ということを思ったことがあったことを思い出す。

 

思い出す。色々な空があることを、その空は途方もない感覚でつながっていることを。過去があり未来があったことを。そのくらい思うと高架線が視界を横切る。そこに登ってみたいという幼心や、その梯子を登る時の、手の、足の、震えや、恐怖心と高揚感を、歩いている自分が想像する。渡り鳥らしき鳥たちがそこに留まっていたのを思い出す。そしてその鳥が西へ飛んでいく神々しさを思い出す。感覚の世界にダイブするのを横切っていく自転車や車が止める。それに不満であるときは、そうでないときもあるのだが、口笛を吹いたりイヤホンから流れる音楽を口ずさむ。音と体がつながると自然にリズムに乗ってなんだか歩調が軽くなって、きっと後ろからそれをみている人がいたらもしかすると通報する人もいるかもしれないが、そうでなくても怪訝にあるいは不審に思うのだろうが、それをまた想像して調子の悪いときはすぐにやめてしまうのだが、調子のいいときはそのまま歌い出したりしたりしなかったりするのである。ここまでくると右手に見える郵便局はとうの昔、中学校を左手に見るくらいだ。中学生を美大通りで見た記憶はあまりないのだが。時たま時報の音が聞こえる。5時を知らせる時報の音である。それが空に霧散していく情景が夕焼けも終わり夜へと誘われている空に重なることもあった。

 

また別の切り口となる。空を見て、飛行機や高架線や音を思わないとき、何を思っていたのか、はたまた何も思っていなかったのか、何も思っていなかったということはないだろうが、何かを思っていたことは覚えている。そういう時はきまって廃墟まがいの家から漂うほこりっぽい匂いや、今にも雨が降り出しそうな時の湿った匂い、どこからともなく香ってくるぶり大根、もしかしたら肉じゃがかもしれないが、その匂いを感じて、また美大通りから意識を遠くに飛ばすのである。もしかしたらその先に空があるのかもしれないが、しかし決して空から俯瞰した自分を想像したことはなく、どこか別の世界へと夕方という狭間の時間が連れて行ってくれていた魔法だったのかもしれない。

 

魔法だったのかもしれない。もうすぐ美大通りも終わりを迎える。美大の校舎を右手に過ぎ、高価そうなマンションと緑地が見えてくるとこの魔法のような、あるいは本当に魔法の、時間は終わってしまい、雑多な車の通りと、美大通りにも車の通行はあるのだが、視界の位置がひくくなってしまうことに終わってしまう。なんとかこの空の美しさを目に焼き付けたい、と思ったことは全くもって一度もないが、ふとスマホの充電があれば、大体の場合はあるのだが、時間を確認して歩調が急かされたりもする。魔法が現実に打ち破られる瞬間である。その一瞬の感覚もまた、あまりに自然すぎるもので、覚えておくというより、ただその結果が歩いてきた道に落っことされているに過ぎないのだが、それを立ち止まって、振り返って、ちょっと戻って、ポケットから落っことしてしまったハンカチを拾うように、すくい上げてみると、なんとなくの実感をその手にした、本当は手にすることなんて出来ないのだが、その重さに、時間、空間、走馬灯、加速、あらゆる体感を置き去りにできる、そんな空がその重さを感じさせてくれていると直感させられることになるだろう。しかし、それもまた、たらればの話であって、よいこであってもなくても真似してはいけないし、誰かやったことがある人がいるのかどうかも定かではないが、信号をちゃんと守って美大通りを後にすると、そこに、ちゃんと空も、通ってきた道も、あるのに──

 

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

予約フォーム↓

https://www.quartet-online.net/ticket/spotlightgirl

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いつもこころに

超が十個付くくらい方向音痴です。

 

そのくせ、たまにヒマな時に一人で冒険します。

 

 

で、迷子的な感じになる。まあ帰れるんですけど、地図見んの苦手だから、勘で歩く。

 

一月くらいの話なんですけど、ヒマすぎて「散歩する」って家出て。スマホ無しで。その方が気楽にどこまでも行けるんで。

 

 

で、三時間くらい歩きました。隣の市まで行きました。知らない道を歩きました。緑がいっぱいでした。

 

 

冒険するのは楽しいです。高一の時やったことはおろか観たこともほぼない演劇を始めたのも、劇団綺畸に入ったのも冒険心がくすぐられたのかなあ…なんて。

 

 

役者・小道具2年 中島愛

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

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https://www.quartet-online.net/ticket/spotlightgirl?m=0kdiddb

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100万回演劇嫌いになった女

高1の時、演劇と出会いました。

 

役者になって、なかなか役が貰えず、練習はずっと眺めているだけでした。

 

自分の台本が劇になりました。

総評は、設定の粗ばかり指摘されてしまいとても悔しい思いをしました。

 

夏休みも冬休みも部活。他の活動と兼任しながら部活。自分の時間はほとんど無くなりました。

 

3年生最後の発表会では、台本は選考落ちしました。

その後、創作に携わることはなくなりました。

 

劇団綺畸に入りました。

役者から裏方になり、衣裳を着る側から探す側へ。

 

納得いくものが見つからず、一日中東京をさ迷いました。

寒さと心細さと不甲斐なさで何回かユニクロの更衣室で泣きました。

 

 

演劇が嫌いでした。

 

何度も止めようと思いました。

 

 

でも、

 

高一のとき、演劇と出会いました。

 

舞台裏の端っこから見る役者の先輩も同期も舞台照明に照らされて輝いていました。

輝いている皆を見るのが大好きでした。

 

自分の台本が劇になりました。

粗まみれの台本も音と照明と演出と演者にたくさん磨かれて少しずつ形になりました。

紙上の文字でしかなかった登場人物達は舞台の上で命になって音と一緒に踊りだしました。

文字が命になる瞬間が大好きでした。

 

夏休みも冬休みも部活。他の活動と兼任しながら部活。自分の時間はほとんどなかったけれど、部活に行けば仲間がいたから、辛いと感じたことはありませんでした。

演劇部の仲間が大好きでした。

 

3年生最後の発表会では、台本は選考落ちしました。

役者としては最初で最後の大役を貰いました。

舞台上が明るくなるときの長ゼリフは今でも空で言えます。

最後の劇、最後の役が大好きでした。

 

劇団綺畸に入りました。

役者から裏方になり、衣裳を着る側から探す側へ。

 

良い衣裳が見つかって、それを来た役者が登場人物として動き出す時。

衣裳が揃って舞台上に並ぶ時。

やっぱり、好きだなって思いました。

衣裳が揃って、”役者”が”役”になるのを見るのが大好きでした。

 

演劇が嫌いでした。

何度も止めようと思いました。

 

でも、何故かここまで来てしまいました。

だって演劇が好きだから。

 

100万回嫌いになっても、100万1回好きになってしまうのです。

 

私を演劇と出会わせてくれたもの、好きでいさせてくれたもの、全部に感謝しています。

 

演劇部が大好きでした。

劇団綺畸が大好きでした。

演劇が、大好きでした。

 

 

 

ありがとう、またね。

 

 

衣裳 2年

まめ

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

予約フォーム(生田目扱い)↓

https://www.quartet-online.net/ticket/spotlightgirl?m=0kdiefe

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誰にも言ってない

春休みにワンパンマンを読んでました。

強いハゲの漫画です。

主人公サイタマさんなので推してます。

おすすめです。

翔んで埼玉は見る前に春休みが終わりました。

 

綺畸の夏公演、スポットライト・ガールです。

終わる前に是非お越しください。

 

舞台3年 山田

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

予約フォーム(山田扱い)↓

https://www.quartet-online.net/ticket/spotlightgirl?m=0kdidig

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思い出、のような

自分の話をしようと思ったのですけど、実は自分のことは分からないものだなと常々考えています。というか昨日の自分と今日の自分はちょっと違ってるし、なんならこのブログを書き始めたときの自分と書き上げた後の自分もきっと違ってるでしょう。文字を言葉を出力しながら考えるので、考えたことが少し前の自分を書き換えていくような、そんな感じです。

 

だから昔を思い出すというのは不思議な感覚がしますね。今の自分とは違う自分だった人がいて、ほとんどの部分は共有してるんだけど、何かが違う。何年も前の私なんかは今よりもよっぽど未熟で青い子供だったし、先月の自分は毎日を悩みながら生きていたけれど、今日とは少し違う悩みを持っていたはずです。

  

 

よく音楽を聴きます。毎日同じようなものを聴いたり、偶然巡り合ったアーティストに突然にして雷に打たれたように夢中になったりすることも。

 

あるいはずっと聴いてなかった曲を思いついたように聴いてみたり………

そんなときにふと思い出すんです、この曲を聴いてたときはああだったなって。音楽が、それを聴いていた頃の昔の自分を思い出させるのは何とも奇妙な感じです。写真や映像や、その頃書いたノートや文章を見たってそんな頃もあったなぁで終わるのに音楽はその時の感情や思考を思い出させてくれる。他にはない感覚だけど、不思議と心地良くて懐かしい気分になります。

 

最近だと椎名林檎自由へ道連れで冬公の小屋入りを思い出すのがソレですね。仕込み明けに調光室で目が覚めるとずっと流れてた歌です、確か。超弩級のミサイルって歌詞があるんですけどなんなんでしょうか。今度真面目に聴いてみよ。

 

夏公のテーマソングは何でしょうかね。

 

 

照明 映像 web 2年 大内

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

予約フォーム(大内扱い)↓

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今に繋がる

誰も知らないというわけではありませんが、私は5歳から高校3年までヤマハでエレクトーンを習っていました。エレクトーンは鍵盤楽器で、ピアノと違うのは鍵盤が軽く、3段あり、様々な楽器の音を流せるところです。基本、右手でメロディ、左手で伴奏、左足でベース、右足で音量といった、全身使う楽器でもあります。最初、エレクトーンを見た時、バイオリンやトランペットなどいろんな音を出して演奏できるところに感動して、これをやりたいと思いました。

小さい頃は本当に下手でした。まず両手で演奏することが難しすぎて、練習するのが嫌になってました。発表会では、ディズニーのファンティリュージョンを団体で演奏する時がありました。団体発表は、人数が多いのでメロディや伴奏など一人一人担当が決まっていましたが、私の担当はメロディのところどころにウィンドチャイムみたいにシャラララランと指を滑らせるところでした。当時は楽しいィィィ!と思って弾いていたのですが、よくよく考えてみたらこれはいるのか?と思います。

最初シャラララランを担当した私ですが、何年かやっているとできる事が増えてきて、自分の好きな曲を自分で表現できる喜びを味わうようになりました。スターウォーズはもちろん、映画音楽、ミュージカル曲など好きな曲を弾きまくりました。

また、好きな曲を弾いてるだけではなく、ヤマハの試験も受けました。試験内容の一つに、先生が弾く8小節くらいを耳コピして再度自分で弾くという聴奏がありました。できるわけありませんでした。結果はボロボロでしたが、何とか合格して、ヤマハの先生になれる資格を得られる5級まで取得する事が出来ました。

エレクトーンのお陰で私は音楽に興味を持つ事ができ、それは今演劇で音響というセクションをやっていることに繋がっていると思います。エレクトーンを習っている間はまさか演劇で音響をやるとは想像もついてませんでしたが、今思うとやっておいて良かったなとすごく思います。

そんな音響としての参加もこの公演で最後になりました。引退という実感がなく、綺畸を引退した後の私をあまり想像できません。でも、この綺畸での経験はこの先の人生で大事な何かに繋がるのは自信持って言えます。

最後の公演も後輩と、良い音響を演出できるよう頑張るので皆さん観に来てください。

 

音響3年 光永

 

 

 

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劇団綺畸2019年度夏公演

『スポットライト・ガール』

作・演出 黒橋拓

 

6/6(木) 19:00

6/7(金) 19:00

6/8(土) 14:00/19:00

6/9(日) 14:00/19:00

駒場小空間

予約制・無料(カンパ制)

全席自由席

 

予約フォーム(光永扱い)↓

https://www.quartet-online.net/ticket/spotlightgirl?m=0kdidjd

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